1/60 PG FX-550 スカイグラスパー+AQM/E-X01 エールストライカー
1/60 PG パーフェクトグレード
FX-550 スカイグラスパー+AQM/E-X01 エールストライカー
兵器に造詣の深いキャラクターデザイナー平井久司氏オリジナルデザインの実体剣「XM404 グランドスラム」!ブレード部はうっすらと紅に染まったメッキで演出!
いつ出るか・・・と待ち望んでいたファンもきっと多いはず?ストライクガンダムのマストアイテム、スカイグラスパーとエールストライカーがパーフェクトグレードで待望の登場です!
スカイグラスパーは、
ムウとカガリのフィギュアが付属したコクピット内部を精密に再現!クリヤーパーツのキャノピーは開閉式!!
砲門式キャノン砲は旋回可動式!
ストライクガンダムにストライカーパックをもたらすために装備するウェポンベイは可動式!
ランディングギアと機体そのものの自重による変形タイヤは差し替えで再現!
FX-550 スカイグラスパー+AQM/E-X01 エールストライカー
兵器に造詣の深いキャラクターデザイナー平井久司氏オリジナルデザインの実体剣「XM404 グランドスラム」!ブレード部はうっすらと紅に染まったメッキで演出!
いつ出るか・・・と待ち望んでいたファンもきっと多いはず?ストライクガンダムのマストアイテム、スカイグラスパーとエールストライカーがパーフェクトグレードで待望の登場です!
スカイグラスパーは、
ムウとカガリのフィギュアが付属したコクピット内部を精密に再現!クリヤーパーツのキャノピーは開閉式!!
砲門式キャノン砲は旋回可動式!
ストライクガンダムにストライカーパックをもたらすために装備するウェポンベイは可動式!
ランディングギアと機体そのものの自重による変形タイヤは差し替えで再現!
エールストライカーは、
スラスター各部のディテールをリアルに再現!
主翼後縁フラップなど一部フラップは可動式!
翼端灯はクリヤーパーツで再現!
飛行状態をほうふつとさせる専用ディスプレイスタンドが付属!さらに地球連合軍を示す「O.M.N.I」などオリジナルデザインのマーキングシール付き!!
そしてもちろん・・・パーフェクトグレード 1/60 GAT-X105 ストライクガンダムにドッキング可能!エールストライクガンダムへ!!「プレゼントを落とすなよ!」とムウの声が聞こえてきそう?
[ 解説 ]
■FX-550 スカイグラスパー
地球連合軍がGAT-X105 ストライクの支援を目的としてPMP社に発注した大気圏内用複座戦闘機である。この機体の開発経緯にはコズミック・イラ70年2月11日の地球連合とプラントの開戦以来、ザフトの新兵器MS(モビルスーツ)に翻弄されていた連合軍のMS開発計画が大きく影響している。
ZGMF-1017 ジンの解析からMSはコーディネーターの身体能力によってこそ運用可能な兵器であること、そして主力兵器であるMA(モビルアーマー)がそれなりの戦果を上げていたことでMS開発を疑問視する声も少なくはなかったのである。そこで折衷案に近い形でGAT-X105の換装兵装ストライカーパックを装備・運用可能な仕様を施し、当時の戦力比率がMS:MA=1:5と言われていたMAでもMSに対抗しうるだけの汎用性と攻撃力を目指したのである。特にソードストライカー装備の場合には対艦刀「シュベルトゲーベル」による斬撃、ガンバレルストライカーならばMA2mod.00 メビウスゼロさながらの有線ガンバレルによるオールレンジ攻撃と、MAさながらの運用を実現している。
機体そのものの「中口径キャノン砲2門」「砲門式キャノン砲1門」を駆使し、両翼にはこっそりとミサイルを装備。連合軍本部アラスカを目指し地球降下を計るアークエンジェルには第8艦隊から2機が配備され、1号機には「エンデュミオンの鷹」ムウ・ラ・フラガが、2号機にはカガリ・ユラ・アスハ、トール・ケーニヒらが搭乗し、キラ・ヤマトの駆るGAT-X105と共にザフトの「砂漠の虎」アンドリュー・バルトフェルド、イザーク・ジュールらザラ隊を相手に奮戦している。
■AQM/E-X01 エールストライカー
高出力バーニアによる他の追随を許さない機動性と、コンパクトかつ破壊力に優れたビームライフル・ビームサーベルでの中/近距離の戦闘に適した、汎用性の高い装備である。大気圏内外を問わずGAT-X105 ストライクのパイロットであるキラ・ヤマトもエールストライカーをメインに扱っており、さらにスカイグラスパーへ装備すれば加速性能・航続距離等が飛躍的に向上し、戦闘機としてより精度の高い能力の発揮を助長している。
■FX-550 スカイグラスパー
地球連合軍がGAT-X105 ストライクの支援を目的としてPMP社に発注した大気圏内用複座戦闘機である。この機体の開発経緯にはコズミック・イラ70年2月11日の地球連合とプラントの開戦以来、ザフトの新兵器MS(モビルスーツ)に翻弄されていた連合軍のMS開発計画が大きく影響している。
ZGMF-1017 ジンの解析からMSはコーディネーターの身体能力によってこそ運用可能な兵器であること、そして主力兵器であるMA(モビルアーマー)がそれなりの戦果を上げていたことでMS開発を疑問視する声も少なくはなかったのである。そこで折衷案に近い形でGAT-X105の換装兵装ストライカーパックを装備・運用可能な仕様を施し、当時の戦力比率がMS:MA=1:5と言われていたMAでもMSに対抗しうるだけの汎用性と攻撃力を目指したのである。特にソードストライカー装備の場合には対艦刀「シュベルトゲーベル」による斬撃、ガンバレルストライカーならばMA2mod.00 メビウスゼロさながらの有線ガンバレルによるオールレンジ攻撃と、MAさながらの運用を実現している。
機体そのものの「中口径キャノン砲2門」「砲門式キャノン砲1門」を駆使し、両翼にはこっそりとミサイルを装備。連合軍本部アラスカを目指し地球降下を計るアークエンジェルには第8艦隊から2機が配備され、1号機には「エンデュミオンの鷹」ムウ・ラ・フラガが、2号機にはカガリ・ユラ・アスハ、トール・ケーニヒらが搭乗し、キラ・ヤマトの駆るGAT-X105と共にザフトの「砂漠の虎」アンドリュー・バルトフェルド、イザーク・ジュールらザラ隊を相手に奮戦している。
■AQM/E-X01 エールストライカー
高出力バーニアによる他の追随を許さない機動性と、コンパクトかつ破壊力に優れたビームライフル・ビームサーベルでの中/近距離の戦闘に適した、汎用性の高い装備である。大気圏内外を問わずGAT-X105 ストライクのパイロットであるキラ・ヤマトもエールストライカーをメインに扱っており、さらにスカイグラスパーへ装備すれば加速性能・航続距離等が飛躍的に向上し、戦闘機としてより精度の高い能力の発揮を助長している。
| 価格 | 4,725 | 円 (税込) [10%OFF] |
