1/60 PG RX-178 ガンダムMk-Ⅱ エゥーゴ
1/60 PG パーフェクトグレード
RX-178 ガンダムMk-Ⅱ エゥーゴ
レコア・ロンド少尉の「ティターンズカラーじゃお嫌でしょ?」とRX-78-2を彷彿とさせる白にリペイントされたガンダムMk-Ⅱ !総パーツ点数739pcs!全装備重量700g!総関節数82!これ以上求めるものがないといっても過言ではないパーフェクトグレードは重力に魂を引かれた人々にニュータイプへの革新を訴えるのに充分すぎる究極のキットです!
各部の装甲は取り外しが可能!ムーバブル・フレーム(可動式内部骨格)は内部のメカニックはもちろん、両腕・両脚にシリンダー機構を採用し、それぞれの動きにシンクロします!!
頭部のメインカメラは発光ダイオードと別売りのコイン電池(LR43(2個))を組み込むことで力強く点灯!
RX-178 ガンダムMk-Ⅱ エゥーゴ
レコア・ロンド少尉の「ティターンズカラーじゃお嫌でしょ?」とRX-78-2を彷彿とさせる白にリペイントされたガンダムMk-Ⅱ !総パーツ点数739pcs!全装備重量700g!総関節数82!これ以上求めるものがないといっても過言ではないパーフェクトグレードは重力に魂を引かれた人々にニュータイプへの革新を訴えるのに充分すぎる究極のキットです!
各部の装甲は取り外しが可能!ムーバブル・フレーム(可動式内部骨格)は内部のメカニックはもちろん、両腕・両脚にシリンダー機構を採用し、それぞれの動きにシンクロします!!
頭部のメインカメラは発光ダイオードと別売りのコイン電池(LR43(2個))を組み込むことで力強く点灯!
特殊成型で指の各関節部分まで可動します!足首はなんと爪先と踵でそれぞれ独立して可動するかつてない接地製の高さを実現!!!
コクピットは周囲のメカニックもリアルに再現!よく見ると・・・脱出ポッド!
エゥーゴのエンブレムはもちろん、地球連邦軍にティターンズ、さらにエマ・シーン中尉が主に搭乗した1号機、カクリコン・カクーラー中尉が主に搭乗した2号機、そしてジェリド・メサ中尉からカミーユに奪われた3号機を再現するガンダムデカールが付属の親切設計!
| 価格 | 14,175 | 円 (税込) [10%OFF] |
[ 解説 ]
■RX-178 ガンダムMk-Ⅱ エゥーゴ
地球連邦軍によって継続的に研究・開発されていたRX-78 ガンダムの実質的な後継機であり、過去開発されたガンダムを差し置いて「Mk-Ⅱ」を名乗っている。※コーウェン中将指揮の下、宇宙世紀0083年の「ガンダム開発計画」で試作されたGPシリーズはデラーズ・フリートによるガンダム強奪、コンペイ島(旧ソロモン)で行われた連邦軍観艦式への核弾頭攻撃等の不祥事が災いし、すべての記録が抹消されている。
「ガンダム」だけに旧ジオン系の技術者を排除し、フランクリン・ビダン博士を中心にV作戦に従事した技術者らによって開発されたことで一部同世代機に劣る部分があるものの、広い可動範囲と優れた拡張性をもたらすムーバブル・フレームを本格的に採用した初めての機体である。本来はアースノイド中心に構成された連邦軍エリート部隊・ティターンズカラーの「黒いガンダム」であり、その象徴となるべきMSであった。
しかしグリプス2ことかつてのサイド7で開発された3機はすべて反地球連邦組織エゥーゴ(A.E.U.G.)に奪取され、カミーユ・ビダン操るMk-Ⅱは皮肉にも対ティターンズに多大な戦果を上げることとなる。ちなみにエゥーゴ奪取後は白くリペイントされ、まさにガンダムカラーである。7年前、あのアムロ・レイが初めてガンダムに乗った同じ場所から「星を継ぐ者」の伝説が始まったのである。
その後、エゥーゴの「Zプロジェクト」によるMSZ-006 Zガンダムの開発、最終設計にジオン系の技術者を加え連邦軍ニューギニア工場で開発されたティターンズ量産型MSであるRMS-154 バーザムにその技術は応用され、意外な所で活躍している。Mk-Ⅱそのものはカミーユからエマ・シーン中尉、エル・ビアンノらに乗り継がれ、次々と投入される可変機構・大火力を有した新型MSを相手に役不足を感じさせつつも、宇宙世紀0088年の第1次ネオ・ジオン紛争まで第一線で運用された名機と言って差し支えないだろう。
■RX-178 ガンダムMk-Ⅱ エゥーゴ
地球連邦軍によって継続的に研究・開発されていたRX-78 ガンダムの実質的な後継機であり、過去開発されたガンダムを差し置いて「Mk-Ⅱ」を名乗っている。※コーウェン中将指揮の下、宇宙世紀0083年の「ガンダム開発計画」で試作されたGPシリーズはデラーズ・フリートによるガンダム強奪、コンペイ島(旧ソロモン)で行われた連邦軍観艦式への核弾頭攻撃等の不祥事が災いし、すべての記録が抹消されている。
「ガンダム」だけに旧ジオン系の技術者を排除し、フランクリン・ビダン博士を中心にV作戦に従事した技術者らによって開発されたことで一部同世代機に劣る部分があるものの、広い可動範囲と優れた拡張性をもたらすムーバブル・フレームを本格的に採用した初めての機体である。本来はアースノイド中心に構成された連邦軍エリート部隊・ティターンズカラーの「黒いガンダム」であり、その象徴となるべきMSであった。
しかしグリプス2ことかつてのサイド7で開発された3機はすべて反地球連邦組織エゥーゴ(A.E.U.G.)に奪取され、カミーユ・ビダン操るMk-Ⅱは皮肉にも対ティターンズに多大な戦果を上げることとなる。ちなみにエゥーゴ奪取後は白くリペイントされ、まさにガンダムカラーである。7年前、あのアムロ・レイが初めてガンダムに乗った同じ場所から「星を継ぐ者」の伝説が始まったのである。
その後、エゥーゴの「Zプロジェクト」によるMSZ-006 Zガンダムの開発、最終設計にジオン系の技術者を加え連邦軍ニューギニア工場で開発されたティターンズ量産型MSであるRMS-154 バーザムにその技術は応用され、意外な所で活躍している。Mk-Ⅱそのものはカミーユからエマ・シーン中尉、エル・ビアンノらに乗り継がれ、次々と投入される可変機構・大火力を有した新型MSを相手に役不足を感じさせつつも、宇宙世紀0088年の第1次ネオ・ジオン紛争まで第一線で運用された名機と言って差し支えないだろう。
