機動戦士ガンダムのプラモデル(ガンプラ)、ガンダム SEED DESTINY 、Zガンダム、ガンダムウォー【ガンダム通販ガイド】

1/100 MG RMS-106 ハイザック

1/100 MG マスターグレード

RMS-106 ハイザック

機動戦士Zガンダム【RMS-106 ハイザック】プラモデルについて 内部構造まで再現された可動式のモノアイだけでなく、ザクにはあまり似合わない?ビームサーベルもクリヤーパーツで再現!

機動戦士Zガンダム【RMS-106 ハイザック】プラモデルについて 機体各部の動力パイプには伸縮動作を意識した質感あふれる軟質樹脂を使用し、腕部・脚部の動きもスムーズ!肩関節は胴体から引き出せるので、ザク・マシンガン改はもちろん、ヒートホークを構える姿はまさにザク!

機動戦士Zガンダム【RMS-106 ハイザック】プラモデルについて 連邦マークの眩しいオプションシールドだけでなく、腰部には着脱可能なミサイルポッド、さらにザクにはやっぱり似合わない?ビームライフルも付属!

機動戦士Zガンダム【RMS-106 ハイザック】プラモデルについて エリート集団・ティターンズのエンブレムはもちろん、カミーユ・ビダンと因縁浅からぬジェリド・メサ中尉とカクリコン・カクーラー中尉のマーキングシールが付属!

価格 2,835 円 (税込) [10%OFF]

機動戦士Zガンダム【RMS-106 ハイザック】プラモデル購入


[ 解説 ]

RMS-106 ハイザック

一年戦争終結後にジオン軍から接収したMS-06 ザク系の技術を加え、一年戦争終結後に量産型としてグラナダ基地にて新規開発された連邦軍製MSの第1号機である。

これはハイザック量産までの期間に運用されていたMSのほとんどが既存の機体の改修・改造によってまかなわれており、本格的な量産機は皆無といえる事情からである。事実上ティターンズの主力MSとして宇宙世紀0085年以降、各地に配備される事となる。

ティターンズの設立された宇宙世紀0083年とほぼ同時に配備されたRGM-79Q ジム・クゥエルの後継機が量産されず、ジオン系列のザクが後継機として選ばれたのは甚だ皮肉ではあるが、ザクだけに操縦性とメンテナンス性が非常に高く、ビーム兵器を一基しか稼働できない中途半端なジェネレータ出力という泣き所を持ちながらもRMS-154 バーザムの開発後も常に運用され続けた。また、コクピットに360度全天視界モニターであるリニアシートを標準装備した初めての量産機でもある。

ちなみにティターンズカラーは緑、連邦軍カラーは青と色分けされている。

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